働きたくない。でも、お金がない。どうやったら働かないで、お金が手に入る?

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できれば働きたくない

ずぼらな私はできれば働きたくありません。

忙しいのに、残業は減らせと言われるし、雑用は頻繁に頼まれる。いくつもの仕事を短時間で並行してやってればミスは増えるし、リカバリーのために時間を使い、精神をすり減らす。今の私の現状は完全に悪循環に陥っています。

典型的な「仕事ができない人間」となっています。今は毎日会社に行くこと、スケジュールに追われること、上司に怒られること、他部署と折衝すること、忙しいのに話の長い上司がいること、なにもかもが嫌なのです。

できれば働きたくない人、この世に何人いるのでしょうか。この記事を見ているあなたもその一人かもしれませんね。働かないで生活していきたいものです。

働かずにお金を手に入れられる方法とは

というわけで働かずにお金を手に入れる方法を調べてみました。働かなくてもお金を得る方法意外とあるようです。

一般人にも希望が見える手法もチラホラあります。

貯金の利子や株式の配当金

ある程度の資産を持つ方にとっても、貯金の利子で十分に収入を得るのは難しそうです。

2018年1月現在、銀行(三大メガバンクやゆうちょ銀行)の普通預金の利子は0.001%程度ですから、利子だけで、500万円の収入を得ようと思ったら、5000億円(=500万/0.001%)の預金が必要です。これだけの資産を持つ方にとっては、不労所得なんぞ全く意味を持たないでしょう。(笑)

利子で生活するのは一般人にとって不可能ですね。

一方、株式の配当金には希望がありそうです。

2018年1月現在、5%以上の配当金を得られる国内株式は19社あります。例の通り、500万円の収入を得ようと思ったら、1億円(=500万/5%)の資金が必要になります。1億円を貯めることなら、運がよければできるのではないでしょうか?

株式の売買

株式の売買や為替や仮想通貨の取引では成功すれば、少ない元手を大幅に増やすことが可能です。

株式の中には百倍超の値上がりをする銘柄があります。ヤフーやユニクロでおなじみのファーストリテイリングは100倍以上の値上がりをした株式で有名です。(ヤフーは144倍、ファーストリテイリングは236倍)

もし、これらの株を安値時に100万円購入していたとして、高値時に売却していたとしたら、1~2億円を手にすることができたということです。

景気の良い今、株式売買は元手を増やすチャンスなのではないでしょうか。

株式売買をするには証券口座が必要です。売買したいと思ったときに、取引できるようとりあえず口座を作っておくのもありでしょう。

使いやすさ、手数料の安さ、商品ラインナップなどを考えると、SBI証券はおすすめです。とりあえず作っておくなら、という人向けの定番の口座といえるでしょう。

為替・仮想通貨の取引

為替や仮想通貨の取引も元手を大きく増やすことのできる手法です。

為替の値動きは小さく儲け幅も小さいですが、政治的なニュースと連動して大きく動くことがありますので、世界情勢をキャッチし予測することとレバレッジをかけた運用で大きく元手を増やすことができます。

仮想通貨の取引は値動きも大きく、リスクも大きいですが、元手を大きく増やすことのでき得る手段です。

2年前の2016年1月の時点で4~5万円であったビットコインは2017年12月時点で239万円もの高値を付けました。もし、2年前に100万円のビットコインを購入して高値時に売却していれば、5000万円以上の売却益を得ることができたはずです。

不動産の賃貸収入

既に土地を持っている方は、アパートの経営なども視野に入ってくるでしょう。アパートは築年数を重ねるとともに入居率が下がりますので、運営ノウハウを持っている方や立地条件に強みがあるなど、何らかのメリットを持っている方でなければ難しいかと思われます。

宝くじ

多額の資産を一気に手に入れる方法として、宝くじも挙げられます。宝くじは買えば買うほど損をしますので、少ないお金で楽しみ程度に買うのがよいかと思われます。

宝くじは少額で莫大な当選金を得られる唯一の手段です。totoの場合、1口300円で最高6億円当たります。オンラインでもtoto(toto オフィシャルサイト)なら簡単に注文できますので、たまには夢を買ってみるのはいかがでしょうか。

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